CALENDAR
S M T W T F S
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30      
<< April 2017 >>
荒井良二くんの本棚
MOBILE
qrcode
<< 3月16日 | main | 3月31日 >>
3月18日
今日も素晴らしいお天気の東京です。

明日3月19日は三省堂書店池袋本店さんにて
荒井良二くんの最新刊
「そりゃあもう いいひだったよ」のサイン会を行います。
どうぞよろしくお願い致します。

   ☆     ☆     ☆

来週3月23日には荒井良二くんが関わったテレビ番組が2つ放映されます。
1つは先日ご紹介させていただきました
BSプレミアムにて「チロルくんのリンゴの木」。
荒井良二くんが描いた絵とチロル地方の実写映像を織り交ぜた番組になりました。
こちらは19時〜放映予定です。
15分と短いですので、どうぞお見逃しなく。

もう1つはBS朝日にて「黒柳徹子のコドモノクニ」です。
*************************

2016年3月23日22時〜

21世紀のコドモノクニ
現代の絵本作家たち

三重県四日市にある子どもの本専門店「メリーゴーランド」は今年、開店40周年を迎える。この店を作ったのは、増田喜昭(ますだ・よしあき)さん。子ども を子ども扱いしないことを心がける増田さんは、何でも「本物に触れてほしい」という思いから、子どもたちと山や川へ出かけて遊んだり、美術をしたり、イベ ントを多数主催している。週末の店はいつも子どもたちでにぎわう。今年2月には「夜をぶっとばせ」と呼ばれるイベントが開かれた。絵本や詩集が並ぶ店内の 床に、子どもたちが各々寝袋を敷いて、夜な夜な好きな本を読みふける。「あそびじゅつ」と呼ばれる教室では、絵本にちなんだ創作活動が行われている。

増田さんには、今最も注目している絵本作家が2人いる。世界的な児童少年文学賞ももらい、独自の世界観で次々と斬新な個性ある絵本を生み出す、荒井良二さ ん。そして、元旭山動物園の飼育員で、動物の絵を描き続けているあべ弘士さんだ。2人の作家は、何にこだわりをもって制作をしているのか? 現在の作家の 思いを描くことで、子どもたちの未来を見つめる。

【出演】荒井良二 あべ弘士 増田喜昭

****************************

どちらもどうぞよろしくお願い致します。
| - | 08:41 | comments(0) | - | pookmark |
コメント
コメントする